MENU

クリアネオでキッズのワキガが改めされいじめられなくなった

小6の次女が、おんなじ種別のパパから「臭い。近寄るな」と言われ、泣いて帰ってきました。

 

一心に話を聞いてみると、そのパパは、種別のコマンダー的ひとつで、この子が言ったことは周りのキッズにも影響するというのです。「本気だ。臭気」「ママなのにな」「こうしたニオイ初めてだ」など、ガンガン言われて、心から傷ついていました。

 

我々、次女のトップスや肌着を洗う前に軽々しいワキガ臭を感じることがあり、フレグランスの良しフレキシブル剤を使うなどして、消臭していましたが、それだけでは対処できないと又もや感じました。

 

このままでは、次女は別途馬鹿にされ、女子からもいじめられたらいかんせんという胸中になり、私も泣きたくなってしまいました。

 

次女が寝た後者、男性にこのことを話してみると、男性の兄もワキガで悩んだことがあり、オペレーションを受けたのだといいます。

 

オペレーションする産物は、私も知っていましたが、小6の幼子にオペレーションの話をするのは、酷なことだと思いました。次女が夏休みに入り、男性の兄と、兄の幼子に会う機会がありました。

 

男性が何気なく話を聞いてみると、兄の幼子もワキガで悩んでいたというのです。中2の女房なのですが、クリアネオを使うようになり、ニオイが気にならなくなったとのことでした。

 

次女も使ってみたいというので、さっさとクリアネオを試してみることにしました。クリアネオは、となりに塗り込んで使うのですが、生得元でできているのが安心です。

 

汗の本数が減り、驚きました。そして、最もニオイが気にならなくなりました。これなら安穏とうれしい胸中になりました。

 

お気に入りのノースリーブワンピースも躊躇することなく着られるようになり、先日は、こういうワンピースを着て、身の回りと遊園スポットに出掛けました。

 

相当暑い太陽でしたが、ニオイを気にすることなく、楽しめたそうです。クリアネオと出会えて意外と良かったです。2学期が始まってもパパに馬鹿にされることはないと思います。

 

次女もクリアネオを使うことに積極的で、通常自分でとなりに塗り込むことがクセになりました。

 

クリアネオTOPへ